デジモンカードゲーム 裁定クイズ ← BT26 弾の詳細へ
BT26-101 クロスアーツ

BT26-101 クロスアーツ

カード詳細データ
オプション
ADAMAS/TS

効果

≪使用条件《特徴「TS」》≫(指定のカードで色条件を無視できる)
【メイン】名称に「結城ダン」/「結城カナン」を含む自分のテイマーがいるなら、相手のターン終了まで、特徴「TS」を持つ自分のデジモン全ては≪ブロッカー≫を得て、DP+3000。その後、以下の効果から1つを発揮する。
・特徴「TS」を持つ自分のデジモン1体のDP以下の相手のデジモン1体を消滅させる。
・特徴「TS」を持つ自分のデジモン1体をアクティブにする。

セキュリティ効果

【セキュリティ】自分の手札/トラッシュから、特徴「TS」を持つ登場コスト4以下のカード1枚をコストを支払わず登場できる。

裁定Q&A 1件

Q1 Q7182
このカードの【メイン】効果は、名称に「結城ダン」か「結城カナン」を含む自分のテイマーがいなくても、「その後」以降の効果を処理できますか?
裁定を見る
はい、可能です。
参照元:BT26-101 クロスアーツ
総合ルール 4.2 該当箇所
  • 15-6-2 処理条件は、「~なら」や「~の間」以降の処理1つを実行するための条件です。同じ効果の中にある別の処理は、他の処理の処理条件を満たす必要はありません。(例:「【消滅時】自分のテイマーが1体以下なら、自分の手札から、「蒼沼キリハ」1枚をコストを支払わずに登場できる。その後、≪セーブ≫。」は、自分のテイマーが2体以上でも、≪セーブ≫を処理することができます)
  • 15-6-1 「処理条件」がある処理は、その効果を処理するための条件が記述されており、その条件を満たせているときに、その処理を実行できます。処理条件は、「~なら」や「~の間」と記述されているものを指します。(例:「【お互いのターン】このデジモンがレスト状態の間、このデジモンを DP+1000。」の「このデジモンがレスト状態の間」は処理条件です)
  • 15-1-2 カードの効果1つは、テキストに記述されている順で処理されます。
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