デジモンカードゲーム 裁定クイズ ← ST21 弾の詳細へ
ST21-06 ホーリーエンジェモン
ST21-06 ホーリーエンジェモン
カード詳細データ
デジモン Lv.5 DP 7,000 登場コスト 7 完全体 ワクチン種
大天使型/アドベンチャー

進化条件

  • Lv.4 (黄) コスト 3

効果

【進化】特徴に「アドベンチャー」を持つLv.4:コスト3
【登場時】【進化時】DP6000以下の相手のデジモン1体をセキュリティの上に置く。自分のテイマーの色2色ごとに、この効果のDP上限+2000。
【自分のターン】[ターンに1回]他の自分のデジモンが登場/進化したとき、そのデジモンが特徴に「アドベンチャー」を持つなら、ターン終了まで、自分のデジモン1体は≪連携≫を得る。その後、自分のデジモン1体でアタックできる。

進化元効果

≪連携≫(このデジモンがアタックしたとき、他の自分のデジモン1体をレストさせることで、アタック終了まで、このデジモンにレストさせたデジモンのDPをプラスし、≪Sアタック+1≫を得る)

裁定Q&A 4件

Q1 Q4475
他の特徴に「アドベンチャー」を持つデジモンが登場したときか、他の自分のデジモンが特徴に「アドベンチャー」を持つデジモンに進化したときに、このカードの【自分のターン】効果が誘発した場合、発揮しないことを選択できますか?
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いいえ、できません。≪連携≫は必ず付与しなければなりません。
参照元:ST21-06 ホーリーエンジェモン
総合ルール 4.1 該当箇所
  • 15-8-3-1 「誘発型効果」は、誘発条件を満たすと必ず一度誘発してから、効果を発揮します。「【アタック時】メモリーを-2する。」や「【自分のターン】このデジモンが効果でレストしたとき、相手のデジモン1体をレストさせる。」のような、誘発するタイミングが記述されている効果を指します。
  • 15-9-1-2 強制処理は、必ずその内容を実行することを選択します。実行しないことを選択することはできません。
次の問題 (5/11) →
Q2 Q4476
このカードの【自分のターン】効果は、≪連携≫を付与するデジモンとアタックするデジモンを別々に選ぶことはできますか?
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はい、可能です。
参照元:ST21-06 ホーリーエンジェモン
総合ルール 4.1 該当箇所
  • 15-11-1-1 「単体処理」とは、対象を選ぶ処理を指します。単体処理は、その選んだ対象に影響を及ぼします。「【メイン】このターンの間、相手のデジモン1体の DPを-7000する。」のような、対象を選ぶ処理を指します。
次の問題 (5/11) →
Q3 Q4477
このカードの【自分のターン】効果で、自分のデジモンに≪連携≫を付与したあとに、「その後」以降の効果でアタックしないことはできますか?
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はい、可能です。
参照元:ST21-06 ホーリーエンジェモン
総合ルール 4.1 該当箇所
  • 15-9-2-2 任意処理は、その内容を実行させるか選択することができます。
次の問題 (5/11) →
Q4 Q4700
このカードの【自分のターン】効果は、1つ目の処理の「~なら」の条件を満たしていなくても、「その後」以降の処理を行うことはできますか?
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はい、処理することができます。このカードの【自分のターン】効果の場合、そのデジモンが特徴「アドベンチャー」を持たなくても、自分のデジモン1体でアタックすることができます。
参照元:ST21-06 ホーリーエンジェモン
総合ルール 4.1 該当箇所
  • 15-6-2 処理条件は、「~なら」や「~の間」以降の処理1つを実行するための条件です。同じ効果の中にある別の処理は、他の処理の処理条件を満たす必要はありません。(例:「【消滅時】自分のテイマーが1体以下なら、自分の手札から、「蒼沼キリハ」1枚をコストを支払わずに登場できる。その後、≪セーブ≫。」は、自分のテイマーが2体以上でも、≪セーブ≫を処理することができます)
次の問題 (5/11) →

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