デジモンカードゲーム 裁定クイズ ← BT23 弾の詳細へ
BT23-014 デュークモン
BT23-014 デュークモン
カード詳細データ
デジモン Lv.6 DP 11,000 登場コスト 11 究極体 ウィルス種
聖騎士型/ロイヤルナイツ/CS

進化条件

  • Lv.5 (赤) コスト 3

効果

【進化】特徴に「CS」を持つLv.5:コスト3
【登場時】【進化時】相手のターン終了まで、相手はトラッシュから、デジモンとテイマーを効果で登場できない。
【登場時】【進化時】【アタック時】DP8000以下の相手のデジモン1体を消滅させる。相手のデジモンとテイマー1体ごとに、このDP消滅効果の上限+2000。

裁定Q&A 6件

Q1 Q5225
このカードは登場したとき、進化したときにそれぞれ誘発する効果を複数持ちますが、どの順で発揮することができますか?
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同時誘発となるので、プレイヤーが発揮する順を選ぶことができます。
参照元:BT23-014 デュークモン
総合ルール 4.1 該当箇所
  • 15-4-3-4 同時誘発した効果を発揮させる順は、効果 1 つが解決するたびに、次に発揮させる発揮待ちの効果1 つを選びます。
  • 15-4-3-5-1 ターンプレイヤーは、同時誘発した自身の効果の中から発揮させる効果1つを選び、発揮させます。ターンプレイヤー側の発揮待ちの効果が無くなるまでこれを繰り返します。
関連があると思われる裁定を見る(1論点・全146件)
📍 論点:同時誘発と派生誘発 146件
「【セキュリティ】効果が優先して発揮されます。」(39件)
他 34 件を見る
「ターン終了時に誘発した効果と、ターン終了時に消滅する保留処理は、同時誘発として扱い処理します。」(20件)
他 15 件を見る
「同時誘発となるので、プレイヤーが発揮する順を選ぶことができます。」(19件)
他 14 件を見る
「同時誘発になるので、プレイヤーが発揮する順を選ぶことができます。」(13件)
他 8 件を見る
─ 単独 Q ─
次の問題 (6/70) →
Q2 Q5226
「相手は〇〇を登場できない」とは、どういった効果ですか?
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相手によって〇〇が登場できなくなる効果です。このカードの場合、相手の効果でトラッシュからデジモンカードとテイマーカードを登場させることができなくなります。この効果は、相手プレイヤーに影響を及ぼします。
参照元:BT23-014 デュークモン
総合ルール 4.1 該当箇所
次の問題 (6/70) →
Q3 Q5227
自分が「相手はトラッシュからデジモンカードとテイマーカードを登場できない」効果を発揮したターン、自分が「EX5-060 ダゴモン」の【登場時】【進化時】効果などの、相手のデジモンカードを登場させる効果を発揮して、トラッシュから相手のデジモンを登場させることはできますか?
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はい、登場させることができます。「相手はデジモンを登場できない」は、相手の効果でデジモンが登場できなくなる効果です。自分の効果でトラッシュから相手のデジモンを登場させることはできます。
参照元:BT23-014 デュークモン
総合ルール 4.1 該当箇所
次の問題 (6/70) →
Q4 Q5228
自分が「相手はトラッシュからデジモンカードとテイマーカードを登場できない」効果を発揮したターン、相手が「EX5-060 ダゴモン」の【登場時】【進化時】効果などの、相手のデジモンカードを登場させる効果を発揮して、トラッシュから自分のデジモンを登場させることはできますか?
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いいえ、登場させることはできません。「相手はデジモンを登場できない」は、相手の効果でデジモンが登場できなくなる効果です。相手の効果でトラッシュから自分のデジモンを登場させることはできません。
参照元:BT23-014 デュークモン
総合ルール 4.1 該当箇所
  • 15-10-1 効果の対象・プレイヤー
  • 15-1-3 禁止する効果は、可能になる効果より優先されます。(例:「【自分のターン】このデジモンはアクティブ状態の相手のデジモンにもアタックできる。」を持つデジモンは、「【相手のターン】このデジモンはアタックされない。」を持つアクティブ状態のデジモンにアタックできません)
次の問題 (6/70) →
Q5 Q5229
「DP消滅効果の上限+X000」とは、どういった効果ですか?
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DP消滅効果に記述されている数値の上限をプラスする効果です。例えば、「【自分のターン】自分の発揮するDP消滅効果の上限+1000。」が発揮されている間、「【進化時】DP3000以下の相手のデジモン1体を消滅させる。」でDP4000以下の相手のデジモンを消滅させることができるようになります。
参照元:BT23-014 デュークモン
総合ルール 4.1 該当箇所
  • 15-15-4-1 効果の数値をプラスする効果は、効果に記述されている数値をプラスする効果です。
  • 15-15-4-3 効果の数値をプラス・マイナスする効果は、数値が記述されていない効果の数値をプラス・マイナスすることはできません。(例:「【自分のターン】自分の発揮する DP 消滅効果の上限+1000。」は、「【アタック時】このデジモンのDP以下の相手のデジモン1体を消滅させる。」の上限はプラスできません)
次の問題 (6/70) →
Q6 Q6249
このカードの【登場時】【進化時】効果を発揮した場合、相手はデジモンとテイマーを自身の育成エリアに効果で登場させることはできますか?
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いいえ、できません。
参照元:BT23-014 デュークモン
総合ルール 4.1 該当箇所
  • 7-1-1 登場は、登場コストを持つカードを、エリアに新しいカード1体として置くことができるルールです。メインフェイズの行動では、手札からバトルエリアにコストを支払って登場できます。(詳細は6-5「メインフェイズ」を参照)
  • 3-4-7 育成エリア
  • 15-1-3 禁止する効果は、可能になる効果より優先されます。(例:「【自分のターン】このデジモンはアクティブ状態の相手のデジモンにもアタックできる。」を持つデジモンは、「【相手のターン】このデジモンはアタックされない。」を持つアクティブ状態のデジモンにアタックできません)
次の問題 (6/70) →

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