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BT26-031 ムラサメモン/豪ノ斬・叢時雨

BT26-031 ムラサメモン/豪ノ斬・叢時雨

カード詳細データ
Lv.5 DP 8,000 完全体 ウィルス種
獣人型/グローイングドーン/ビートブレイク

効果

〔進化〕特徴「グローイングドーン」を持つLv.4:コスト3



【進化時】最もセキュリティ枚数が多いプレイヤー1人のセキュリティを上から1枚破棄することで、相手のターン終了まで、相手のデジモン/テイマー1体はレストできない。
【進化時】【アタック時】自分のテイマーの下にある裏向きのカードを下から1枚破棄することで、≪リカバリー+1≫。








豪ノ斬・叢時雨




デュアル条件色






デュアル使用コスト
4

進化元効果

≪使用条件《特徴「グローイングドーン」》≫(指定のカードで色条件を無視できる)
【メイン】相手のターン終了まで、相手のデジモン1体をDP-8000。自分のセキュリティを上から1枚破棄することで、このDPマイナス効果の数値-5000。



≪アーツ進化≫(使用後、破棄する代わりに自分のカードをこのカードにコストを支払わず進化できる)

裁定Q&A 3件

Q1 Q6997
「最もセキュリティ枚数が多いプレイヤー1人」は、お互い同じ枚数の場合、どうなりますか?
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発揮したプレイヤーがどちらか1人を選びます。
参照元:BT26-031 ムラサメモン/豪ノ斬・叢時雨
総合ルール 4.2 該当箇所
  • 15-11-1-3-1 選ぶ対象に条件がある「単体処理」は、その条件を満たしている対象のみを選ぶことができます。「【メイン】進化元を持たない相手のデジモン1体を選ぶ。そのデジモンは次の相手のターン終了時までアタックとブロックができない。」のような、選ぶ対象に条件がある処理を指します。
  • 15-11-1-1 「単体処理」とは、対象を選ぶ処理を指します。単体処理は、その選んだ対象に影響を及ぼします。「【メイン】このターンの間、相手のデジモン1体の DPを-7000する。」のような、対象を選ぶ処理を指します。
  • 16-23-4 ≪突進≫を発揮したとき、最もDPの高いアクティブ状態の相手のデジモンが複数いる場合は、効果を発揮したプレイヤーがその中から選び、アタックの対象を変更します。
  • 15-7-1 「任意処理条件」がある効果は、その効果を処理するための条件が記述されており、条件の処理を実行することを選択し、その内容を実行できた場合、その条件より後の処理をします。任意処理条件は「~ことで」と記述されているものを指します。(例:「【消滅時】自分の手札を 1枚破棄することで、メモリー+1。」の「自分の手札を1 枚破棄することで」は任意処理条件です)
次の問題 (22/77) →
Q2 Q6998
「豪ノ斬・叢時雨」を使用し、【メイン】効果で相手のデジモンのDPが0になりました。このとき、その時点でDPが0になったそのデジモンは消滅しますか?
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いいえ、その時点では消滅しません。使用したオプションカードを破棄するか、アーツ進化で進化したあとに、ルールチェックでDPが0のデジモン全てが消滅します。そのあとに、消滅したカードが【消滅時】効果を持っていればその効果と、このカードの【進化時】効果が同時誘発となります。
参照元:BT26-031 ムラサメモン/豪ノ斬・叢時雨
総合ルール 4.2 該当箇所
  • 9-1-5 使用したオプションカードは、保留処理として、そのカードの1つ目の【メイン】効果が解決した時点で、そのカードがどの領域にも属していなければ、即座に破棄されます。【メイン】効果と破棄の間に、他の効果やルールチェックは割り込みません。(詳細は18-1「保留処理」を参照)
  • 17-1-2-2 効果の処理中は行われません。(例:「【登場時】【進化時】次の相手のターン終了まで、相手のデジモン 1 体をDP-3000 し、≪セキュリティアタック-1≫ を与える。」の場合、DP-3000されたことによって DPが0になったデジモンは、≪Sアタック-1≫を与えたあとにルールチェックによって消滅します)
  • 17-1-3-1-1 バトルエリアに置かれている、DPが0のデジモン
  • 4-20-2 アーツ進化は、オプションカードの保留処理による破棄を置き換える置換処理です。(詳細は18-1「保留処理」を参照)
  • 15-4-3-2 1つのルールや効果が解決するまでに、複数の効果が誘発した場合、それらは同時誘発になります。効果が同時誘発した場合、発揮待ちになっているそれらの効果の中から1つずつ発揮させます。(詳細は 15-4-4「発揮待ち」を参照)
関連があると思われる裁定を見る(2論点・全209件)
📍 論点:同時誘発と派生誘発 146件
「【セキュリティ】効果が優先して発揮されます。」(39件)
他 34 件を見る
「同時誘発となるので、プレイヤーが発揮する順を選ぶことができます。」(20件)
他 15 件を見る
「ターン終了時に誘発した効果と、ターン終了時に消滅する保留処理は、同時誘発として扱い処理します。」(20件)
他 15 件を見る
「同時誘発になるので、プレイヤーが発揮する順を選ぶことができます。」(13件)
他 8 件を見る
─ 単独 Q ─
📍 論点:動的判定(全て)vs 静的固定(N体まで) 63件
「「BT19-053 クイーンビーモン」の【お互いのターン】効果によって、特徴に「ローヤルベース」を持つ自分のデジモン全てをセキュリティに置きます。」(2件)
─ 単独 Q ─
次の問題 (22/77) →
Q3 Q6999
このカードは進化したときに誘発する効果を複数持ちますが、どの順で発揮することができますか?
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同時誘発になるので、プレイヤーが発揮する順を選ぶことができます。
参照元:BT26-031 ムラサメモン/豪ノ斬・叢時雨
総合ルール 4.2 該当箇所
  • 15-4-3-2 1つのルールや効果が解決するまでに、複数の効果が誘発した場合、それらは同時誘発になります。効果が同時誘発した場合、発揮待ちになっているそれらの効果の中から1つずつ発揮させます。(詳細は 15-4-4「発揮待ち」を参照)
  • 15-4-3-5-1 ターンプレイヤーは、同時誘発した自身の効果の中から発揮させる効果1つを選び、発揮させます。ターンプレイヤー側の発揮待ちの効果が無くなるまでこれを繰り返します。
  • 15-4-3-4 同時誘発した効果を発揮させる順は、効果 1 つが解決するたびに、次に発揮させる発揮待ちの効果1 つを選びます。
  • 15-4-4-2 発揮待ちになっている効果は、1つずつ発揮させなければなりません。誘発した効果を、複数同時に発揮させることはできません。
関連があると思われる裁定を見る(1論点・全146件)
📍 論点:同時誘発と派生誘発 146件
「【セキュリティ】効果が優先して発揮されます。」(39件)
他 34 件を見る
「同時誘発となるので、プレイヤーが発揮する順を選ぶことができます。」(20件)
他 15 件を見る
「ターン終了時に誘発した効果と、ターン終了時に消滅する保留処理は、同時誘発として扱い処理します。」(20件)
他 15 件を見る
「同時誘発になるので、プレイヤーが発揮する順を選ぶことができます。」(13件)
他 8 件を見る
─ 単独 Q ─
次の問題 (22/77) →

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